聴け、蒼天の詩を(プロジェクトM)
文芸処・椋岡屋「プロジェクトM」ブログです。タイトルは深く突っ込まないでね。

【結構重要】5月24日〜5月28日に閲覧された方へ                 

ニュースで報道されたので、ご存じの方が多いかと思いますが、「JUGEM」の公式ファイルの改ざんの件、このブログの提供元でして、下記の条件に該当する場合、悪意のあるウィルスに感染されている可能性があり、お客さま(ユーザー)からも注意喚起してね、とアナウンスがありましたので、ご確認下さい。

(1)以下の日時でJUGEMポータルおよび上記影響のあったブログにアクセスした
2014年5月24日(土)未明〜5月28日(水)12時ごろまでの間

(2)Windowsを利用している
対象のOSは以下の通りです
 Windows XP
 Windows Vista
 Windows 7
 Windows 8.1〜

(3)Flash Playerのバージョンが13.0.0.206未満の方

詳しいことは、http://info.jugem.jp/?eid=17191 を参照にして下さいとのことです……見づらいですが。

もし、該当された場合は、ウィルスチェックをして感染していないか確認して頂き、感染されていたら、ウィルス対策ソフトで駆除して頂き、Flash Playerを最新バージョンにして頂くようにお願いします。
あと、ウィルス対策ソフトも最新の状態にして頂きますように、よろしくお願いします。

ということで、JUGEMの代わりに、お知らせでした。

: お知らせ : comments(0) : - : posted by 椋岡成美 :
「聴け、蒼天の詩を」主要登場メンバー                 

今のところ、オープンに出来る主要メンバーです。
変に検索されると困るので、駅名・乗務拠点の名称は伏せています。

・品川希望(しながわ のぞみ)…多摩川高速鉄道○○車掌区車掌のち○○電車区運転士。結婚して小牧姓を名乗る。
・品川道生(しながわ みちお)…多摩川高速鉄道○○電車区副区長。品川希望の父。

・奥沢隼人(おくさわ はやと)…多摩川高速鉄道○○車掌区車掌
・小牧隆之(こまき たかゆき)…多摩川高速鉄道○○駅務区運輸係(途中で管轄下駅に異動)
・小杉利緒(こすぎ としお)…多摩川高速鉄道○○電車区指導主任

・宮浦 誠(みやうら まこと)…多摩川高速鉄道○○車掌区車掌のち○○電車区運転士

・内海政樹(うつみ まさき)…多摩川高速鉄道○○駅務区運輸係(途中で管轄下駅に異動)
・河合志穂(かわい しほ)…多摩川高速鉄道本社車両部
・西春陽介(にしはる ようすけ)…多摩川高速鉄道○○電車区運転士

・品川恵理(しながわ えり)…都内総合病院看護師。品川希望の母、品川道生の妻。

・柴崎順一(しばざき じゅんいち)…多摩川高速鉄道○○電車区区長
・徳田 修(とくだ おさむ)…多摩川高速鉄道○○電車区助役
・片倉 優(かたくら すぐる)…多摩川高速鉄道○○電車区教導運転士
・日吉和紀(ひよし かずのり)…多摩川高速鉄道○○車掌区副区長
・野中芳和(のなか よしかず)…多摩川高速鉄道○○駅務区駅務区長
・工藤優司(くどう ゆうじ)…直営病院精神科医師


主要メンバーが増えたということは、冒頭からして中身がえらく変わっている、ということです(苦笑)。
未来の日付でエントリーすると予約投稿になるので、ちょくちょくと上げていきます。


*地名・駅名などで検索された方、こんなので引っかけてしまってスミマセン。

: 蒼天の詩プロジェクト : comments(0) : - : posted by 椋岡成美 :
作業はやっているのですが                 

こちらへのエントリが等閑になってしまいました(汗)。はぁ、もう5月も終わりに近づいていますよ……。

前回のエントリから、色々と変更になる部分が出ておりまして、地道に試行錯誤しながら話の流れを考え直しておりました。
幾つか「宿題」と称して、まだ詰めていない部分はありますが、全体の流れはほぼ確定で、あとは魔が差さないようにすることですね。話の流れを変更する時って、いつも魔が差した時ですから(苦笑)。

もっとっも、「魔が差す」レベルにも色々とありまして、作品の時節や登場人物の趣味の説明という意味合いで、吹奏楽コンクール関係を始め、高校野球の話だとか、デートの場所と言った部分は、魔が差しても元に戻れるので、アイディアは出すだけ出すようにしています。

宿題が片付いたところで、放置気味になっている1999年〜2000年の部分を確認して、やっと細かいプロットに入れるのかな?という段取りまでは来ました。それでも年内に草稿に入れる自信はありません(苦笑)。まぁ、焦ったところで良い作品は書けないと思っていますので、むしろ、年内はプロットに専念した方が良いのかもしれませんね。


ということで、相変わらず京急の普通車並みの速度(注:早いときは早い、という意味も込みで)で進めておりますが、懲りずにお付き合い下さいませ。本当はサークル立ち上げから11年の昨日にエントリすれば、格好がついたんでしょうけど、気付いたら今日でした。笑って許してね(ぇ。


: 蒼天の詩プロジェクト : comments(0) : - : posted by 椋岡成美 :
これで筋が通った……ハズ                 

おはようございます〜。気付けば、1月も今日で終わりですね。1ヶ月があっという間です。

内情やら何やら追加していったら、全体の流れ(特に旧作第3巻相当分)が変わってきたので、下旬から地味に「ちょっと具体的な流れ」を考えて、一昨日にやっと筋が通りました。
ただし、実際にプロットにするときに、話し相手の変更と言った細かい部分での変更があったり、今は一つのシーンにまとめているところを分割したり……と言うのは想定済みで。
旧作第3巻相当分については、先に考えた部分で使えるところはあるけど、半分以上は考え直しですので、これにどれだけ時間が掛かるか、と。

全体の筋が通ったところで、登場人物のチェックをしたのですが、いやはや、椋岡のネーミングセンスのなさには笑うしかないですね。内海くんと、車掌区の日吉さんの名前、漢字が被ってますからねぇ。どちらを変えるかとなれば、他の作品で登場しない日吉さん。
内情を盛り込むことで、労組関係者の名字も考えていたのですが、これは他の作品から拝借で(苦笑)。実際にどれだけ登場するのかは不明ですが、車掌区の尾上くんは労組関係以外にも登場します。

ということで、登場人物一覧をこっそり変更しております。あと、希望ちゃんの運転士養成の同期生である西春くんを追加で。

: 蒼天の詩プロジェクト : comments(0) : - : posted by 椋岡成美 :
今年もよろしくお願いします                 

あけましておめでとうございますor寒中見舞申し上げます(←どちらになるかは、皆さま次第)。今年も「文芸処・椋岡屋」並びに椋岡成美をよろしくお願いします。

結局、昨年中には「大雑把なプロット」が出来上がらずでした。途中で会社側の内部事情を組み入れたのが大きな敗因(?)ですね。今の時点で、まだ小牧くんとの婚約に至っていないし、旧作第3巻相当分もかなり影響が出ているので、その洗い出しをちゃんとしないと、いつまで経っても終わらない、と。
ちなみに、「大雑把なプロット」が出来ても、それはあくまでも大雑把なものなので、その後に草稿が書けるレベルの細かいプロットを書きますので……期限を決めないとダメっぽいです。

それで、会社側の内部事情を組み入れることで、サークル10周年記念作品「蒼色の笛」の一部の章にも大きく影響が出まして、こっそり書き直し中です。「聴け、蒼天の詩を」のネタバレ要素が強いのですが、核心とも言える部分はやはり伏せているので、やらしい作者。
とりあえず、こちらの草稿が終わったところで、「聴け、蒼天の詩を」の作業を再開する予定ですが、、敢えて草稿を手書きにして、原稿用紙の書き比べをするので、今週末に終わるのかは微妙なところです。

今年はもう少し、こちらのエントリを増やしたいところ。

: 蒼天の詩プロジェクト : comments(0) : - : posted by 椋岡成美 :
堂々巡りをしているうちに師走                 

こちらの方は月一ペースのエントリーになってスミマセン。はぁ、もう12月ですか……。

さてと、「聴け、蒼天の詩を」の全面改訂を決めてから、早1年になるのですが、下のエントリーの後に、魔が差すことがあって、タイトルの通りで、本当に変更にならない部分というのは、サイトのうらばなしに書いた、「変更にならない部分」だけ、という状態です(苦笑)。
旧作でも出す要素は踏まえているのですが、その要素を出すタイミングが思いっきり変わっているので、希望ちゃんが電車区に仮配属になってから先は、改めて考え直していると言っても過言ではないですね。
それで、その要素を出すタイミングを変えるのに、サークル10周年記念作品で設定しなおした過去の作品の時節設定、というのが役に立ちまして、「そのタイミングがあったのかぁ」と我ながら半分感心しております。過去に書いた作品のワンシーンを拝借、というのもあります。

そんな調子なので、「ほぼプロット」どころか、大幅な流れの変更がまだまとまっておらず、果たして年内に「大雑把なプロット」が出来るのか、微妙なところです。中旬に通院と法要が良い感じで埋まっておりまして、その間は、あまり作業が出来ないと思いますし。あれかな、その間は少し頭の中を整理する意味で、南武線関係の作品を考えるのもありかな。

: 蒼天の詩プロジェクト : comments(0) : - : posted by 椋岡成美 :
早いモノで11月ですね……                 
今年もあと2ヶ月。あっという間に終わりそうで、年内に「ほぼプロット」の完成を諦めている椋岡です、おようございます。

というのも、希望ちゃんの運転士養成中の過走、距離が距離なので踏み込んで書くと、色々と波及が出てくることになりまして、一層のことなら、方向性を社会派にしようかと考え中なんです。この作品においては、現代小説の色を出すつもりですが、「多摩川高速鉄道」という鉄道会社が舞台ともなると、組織絡みの内部事情というのもチラホラと。一部の登場人物に対しては切ない展開になりそうで、それはそれでどうするか、正直なところ迷っている最中です。その展開に付随して、「聴け、蒼天の詩を」では出てくるはずはなかった人物が登場しそうですし。とは言っても、基本的には、希望ちゃんが所属する乗務拠点と線区での話なので、他の乗務拠点の話は省略しますが。

そんな感じなので、方向性を変えようと思ってからの作業はなかなか進まず、まだ希望ちゃんの運転士養成の初運転の日から抜け出せていません(←自慢することではありませんって)。この日を抜ければ、技能修了試験まで一気に進めそうなのですが、その間にプライベートの話が入り込むので、冒頭の通りです(苦笑)。


内部事情とか考えると頭が煮詰まりそうで、気分転換目的で「ちょっと真面目な南武線ネタ作品」を書こうかと。昔、100のお題と称して、100のテーマで掌編作品を書こうとして挫折しているのですが、その中に南武線のネタ作品がありまして、それを見て思いついたとも言えます。いや、実際にあるんですよ、「パチンコ南武線」というのが(笑)。
とりあえず、2013年秋の話で、南武線用E233系投入が発表された頃の記録も兼ねる方向で。登場人物は、主人公は希望ちゃんで、それにプラスご主人、そして、運転士養成中に意気投合した自主学習会チームのメンバー、ですかね。スタートを平日昼間の立川駅にしたいので、横浜在住の希望ちゃん(「蒼色の笛」参照)を、いかにしてその時間帯に立川駅から南武線に乗せるか、あれこれ考えている間は、本業とも言える「聴け、蒼天の詩を」で煮詰まっている、ということで(苦笑)。
あくまでも、気分転換目的なので、完成の予定は全くの不明です。サイトの「図書室」にアップされたときは、煮詰まって焦げている状態かもしれません。
: 蒼天の詩プロジェクト : comments(0) : - : posted by 椋岡成美 :
大森と横浜が舞台の作品を書くのに                 
立川では結構難しいことを感じている椋岡です、お久しぶりです。
大森&横浜と立川の位置関係というのは、東西に30km以上離れておりまして、同じ時間帯でも空の移り変わりが異なります。立川に引っ越してきたときから「何か、時間の経過が異なっている」と思っていたのですが、横浜・川崎地区の地図で南武線の走行ルートを見て納得した次第です。

そういうこともあり、買い物などの用事を半ば強引に大森周辺や横浜周辺にしては、空の移り変わりをチェックしている今日この頃。今の時期、僅か10分でも空の蒼さが異なり、うっかり屋内にいる間に暗くなっていた、ということもしばしば。
あとは、地べたを走る京浜東北線と高架を走る京急では、空の見え方も異なるので、多摩川高速鉄道海岸線の設定からしたら、京急の方が都合が良く、これまた京急に乗ることもしばしば。快特ですっ飛ばすのは味気ないので、普通車にしているのですが、椋岡が乗るときは、なぜか800形。ステンレス車体の新1000形に乗れないあたり、何かあるのでしょうか?

作業の方は、やっとという感じで、希望ちゃんの運転士養成後半に入りました。旧作では思いっきり省略した部分も組み入れているので、後半部分もえらく長くなりそうです。年がまたがる前半部分と異なって、章の区切りを付けようがないんですよね。無理矢理分けるとしたら夏期休暇かなぁ、と。とりあえず、一つの章として要点を書き出してみて、区切れそうなら区切る方向で作業を進めようかと思います。


昨日、ふらりと江ノ島方面に行ってきたのですが、秋の行楽シーズンの三連休中日に江ノ島・鎌倉方面に行くのは無謀と思いました。とにかく、人・人・人。登戸から小田急線、それも新百合ヶ丘から「えのしま11号」で片瀬江ノ島に出たのですが、この選択肢は間違いではありませんでした。江ノ電の鎌倉駅ホームに到着したときに思ったのが「コミケの壁際大手ですか?」。改札口まで乗車待ちの列が続いていたのですが、時刻にして15時。紅葉のシーズンに入ったらどうなるんでしょ……。

余談ながら、ブログのエントリ画面が変わって見やすくなったのですが、ブラウザの設定をいじらないとダメだったのには閉口。一度いじればあとは大丈夫だと思いたいのですが、実際はいかに。
: 蒼天の詩プロジェクト : comments(0) : - : posted by 椋岡成美 :
E233系増備を意識した訳ではないのですが                 

旧作第3巻相当分で、新形式投入の話を章の導入部として、ほんのちょっとだけ出すつもりだったのですが、新形式投入=廃車形式発生、とも言えまして、運転士同士ならではの話をさせよう、と思ったのが一昨日ぐらい。
趣味者とは異なる観点というか、乗務員の本音という部分がありますので、その辺も踏まえて……なのですが、そうなると、ちょっと専門的な言葉が出てくるんですよ、これが。故に、椋岡が書く作品が現代小説と言い切れないのですが、そこはもう開き直って「鉄道小説」というジャンルで切り開いていこうか、と考えている今日この頃。

専門的な言葉といえば、希望ちゃんの運転士養成中に、実車に模したシミュレーターで運転操作を覚えるシーンがあるのですが、ここの部分で理系の話がどーーーん!と。マスコンハンドルの話をしたら、それ以外にも話すことがてんこ盛り状態になりました(苦笑)。

そのため、椋岡自身も勉強しているのですが、文系(商業系)の椋岡にとって難解なことだらけ。それでも、弱め界磁のこととか分かってきたのですが、あくまでも概要なので、電車の運転士になることがどれだけ大変なのか、改めて感じました。運転士という職務は憧れだけでなって欲しくないと思う一方で、憧れの部分があるからこそ、複雑な制御方式や電気回路を理解することが出来るんだなぁ、とも思いますね。
理系はもちろん、運転法規などの文系の部分もありますので、鉄道高校が存在するのも、この辺りの事情があるのかも知れません。そこの部分は、商業系の希望ちゃんと、鉄道高校出身の同期生との会話などで生かせますので、深みにハマっても、何とでもなるんですが。

理系のことが頭の中を飛び交っているものですから、希望ちゃんの運転士養成の話は、まだ学科講習から抜けておりません。冒頭の新形式&廃車形式の話も、実は電車の制御方式の話から波及したことでして、理系で煮詰まった頭をリフレッシュするために、先に旧作第3巻相当分の部分をやっているところです。
多摩川高速鉄道の車両形式もここでビシっと決めました。今ちゃんと決めておかないと、他の作品との統一性も取れず、後々困るのは椋岡本人。「聴け、蒼天の詩を」が今後書く作品のベースとなるので、手間暇を考えずに決めるべきところは決める、と言ったところですね。

: 蒼天の詩プロジェクト : comments(0) : - : posted by 椋岡成美 :
9月も5日を過ぎようとしている頃に                 

やっと、希望ちゃんの運転士養成の話に進めそう、というか、明日には進みます。まぁ、色々と車掌時代の話の追加がありましたので。

「聴け、蒼天の詩を」は希望ちゃんのプロフィール作品なのですが、旧作では、実に希望ちゃんの車掌時代のことをあっさりと流していましたので、全面改訂版では車掌時代の話も踏み込んでみました。少なくとも、半年の車掌乗務を終えて、運転士養成に入るときのことは書きたかったですから。
その結果、宮浦くんの出番がかなり増えてしまい、他の吹奏楽団関係者とは一線を画した状態。でも、二人の間には恋愛感情は一切なし、と不思議な関係。登場人物一覧、宮浦くんは別にしようっと。
車掌時代の話を考えているうちに、宮浦くんとは別に、車掌区でつるむ先輩がいた方が良いだろうと考えて、実際に設定したのですが、せっかくなので、他作品に登場して、10周年記念作品にも名前が出た尾上くんに決定。希望ちゃんが運転士になってからも、登場させようと思います。

希望ちゃんの運転士養成の話ですが、細かい養成内容ではなくて、運転士養成と奥沢くんの闘病生活を通して、希望ちゃんの内面性を書こうと思っていますので、裏付けは取っても、押さえておく必要がある部分以外は詳しく書くつもりもなく。というよりは、作品執筆にご協力頂いている方々の迷惑にならないように、なんですけどね。

それにしても、「聴け、蒼天の詩を」の全面改訂を決めてから、情報や資料がタイミング良く入ってきまして。それも、偶然という偶然の重なり合いで。
先日も、取材で大月駅に行ったのですが、取材の趣旨からして、内容的に5分もあれば十分。立川始発中央本線普通松本行きに乗って大月に行き、帰りを特急「かいじ120号」にしたことで、否応がなしに事故状況が分かってしまい、「どこまでタイミングが良いんだか」。ええ、自由席にしないで、自動指定席券売機で窓側の指定席券を購入したら、後ろから2両目の10号車で、更に、勝沼ぶどう郷駅臨時停車で大月駅発車時刻が繰り下げ。列車到着を待っている最中に、「あずさ25号」が通過。通過の様子を見て、大月の事故で死者が出なかったのが不思議に思えましたね。


余談:さすがに同じマウスを4年も使っていると、スクロールが言うことを聞かなくなり、新しいマウスにしたのですが、それまでと同じマウスと同じ大きさで選んだら、「青色LEDだけど有線」という素敵なモノになりました。行ったヨドバシにはそれしかなかった、というのが実情ですが(苦笑)。

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